石見 一女の記事一覧

  1. 転職動機は「存在を認めてもらっているという実感がない」

    2013年最初の書き込みです。Be&Doではこれまで開発して参りましたチームで目標達成することで成果をうむ「やる気向上指導つきhabi+Do」をクラウドサービスとして展開してまいります。転職を考えている人に転職動機を聞きました。

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  2. 健康も仕事の成果もセルフマネジメント力しだいなのです。

    先日、さる大手企業の産業医の方に大変興味深いお話を聞きました。「血圧は高いほうが危険といわれています。そのリスクは勿論なのですが、でも血圧が高くないからと倒れないことはない。血圧140ぐらいでも倒れる人が多いという研究結果もあります。すなわち、健康とは残存リスクを論理的に示せないのです。

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  3. 上司との面談では本音は話さない。

    組織生産性向上に当社のイキイキ実践サービスやhabi+Doを使った習慣化支援の話をしているときに、ある会社の若い社員が「これをぜひわが社でもやってほしい」と強く反応をされました。なぜ?と聞くと、理由は2つ。

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  4. メンタルヘルスの予防の相談が増えてきました。

    健康をテーマに人と組織のイキイキをプロデュース。これはBe&Doの事業コンセプトです。最近、企業様から多いのがメンタルヘルス予防のご相談です。そして「職場にあいさつがない」ことに危機感を持っていらっしゃいます。

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  5. habi+DoをASPで提供を開始します。

    習慣化を促進するhabi+DoをASPでご提供いたします。habi+Doはウェルビネスクールで使用しているWebベーストレーニング(WBT)ツールです。

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  6. 「チームでやる」いう意識

    チームとして機能している状態は、1+1>2の成果が出ている状態です。 チームとして機能している状態は、1+1>2の成果が出ている状態です。 名前ばかりがチームでも、自分に割り当てられた仕事を一人でこなし、チームの責任者はチームのマネジメントもプレイヤーもすべてこなしているような状態では、1+1<2の生産性にしかなっていないのではないでしょうか。

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  7. 習慣化を促す「よい質問」と「やってみる」こと

    前回のブログでは、行動変容を伴う習慣化には「知識や情報」が効果があると書きました。行動変容を伴う習慣化を促すもうひとつの作戦は「よい質問」です。コーチングなどは、このように、適切な問いを投げかけることで自発的な行動変容を導いているのです。

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  8. よい習慣化へのギアチェンジには「頭で考え、身につける」こと

    習慣とは、なにも考えなくても日常の行動として日々継続していることです。

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  9. あいさつが飛び交う職場づくりを!

    最近、職場に挨拶がないためになんとかしたいというご相談を受けました。実のところ、挨拶がないという悩みを持つ会社は多いです。「職場であいさつをしよう」という掛け声をかけてもなかなか定着しないというのです。

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  10. リーダーシップトレーニングはフォローアップで成果がでる

    「リーダーシップ」は古今東西、ずーっと昔から今日に至るまで永遠のテーマです。学術的な研究だけでなく、様々な持論も盛りだくさん。そしてどの説も間違っていません。結局「リーダーシップ」の発揮の仕方に絶対的な正解はないのだと思います。

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  11. TREEダイナミクス

    マネジメント力を高めるTREEダイナミクスの習慣化

    「良い行動を仲間と一緒に習慣化」する手法のTREEダイナミクスは、様々なところで反響を呼んで来ています。健康活動の習慣化で心身の調整はもちろんのこと、マネジメントのスキルにおいてもTREEの習慣化は重要な意味を持ちます。

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  12. 自然治癒力を高めることは、財政にとっても重要です。

    日本の栄養学のトップであり、国立健康栄養学研究所の理事長を務められていた渡邊昌先生とご一緒させていただきました。

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  13. 「アンチエイジングが経営に効果」というセミナーをします。

    ちょっとびっくりするタイトルですが、アンチエイジングは経営に効果ありなんです。それはアンチエイジングとは、食事・運動・睡眠を生活の中に取り入れて実践することなのですから。それと前向きなメンタルを保ち続けることもアンチエイジング。

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  14. 「日本人は睡眠時間がたりない」という記事が出ていました。

    日本経済新聞の日曜版の健康コーナーはいつも大変参考にしています。今日(2012年7月8日)の日本経済新聞18面に江戸川大学特任教授の中村雅美先生が書かれている記事がとても興味深いので、ご紹介します。

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  15. 「健康経営格付」で花王が最高ランクを獲得したというニュース

    2012年3月8日の花王のニュースリリースに「健康経営格付」で花王が最高ランクを獲得したという発表がありました。

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  16. みちのく未来基金に小額ながら寄付ができました。

    当社(株式会社Be&Do)の健康をテーマにした組織コミュニケーション向上プログラムTREEダイナミクスのサービススタートから4ヶ月過ぎました。

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  17. 「体力つくり優秀組織表彰」

    財団法人健康・体力づくり事業財団がおこなっている「体力つくり優秀組織表彰」というものがあります。趣旨は「地域、職域で健康・体力つくりを組織的に推進し、顕著な成果を挙げている組織を顕彰する」趣旨で昭和43年から体力つくり国民会議主唱、当財団主催、文部科学省後援で実施している事業です。

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  18. 気持ちも身体もデトックスが一番。

    Be&Doの事業を始めて、健康とキャリアとか、健康と経営をアナロジー(類推)させることが増えました。健康もキャリアも経営も、「己を知って、目標に向かって、調整するか」ということでは、皆、同じです。

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  19. 会社が従業員の健康に関与する意味を知ってほしい

    前回のブログで、健康は会社にとってリスクマネジメントとして重要だと書きました。このリスクマネジメントとは、安全衛生のように会社が取り組んでいないと、責任を問われるということです。

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  20. リスクマネジメントとしての従業員の「健康」

    先週の月曜日の勉強会で弁護士の野口大さんに労務問題事件の話を聞きました。最近はパワハラ、セクハラ、サービス残業などの問題で、企業側が労務管理や社員の健康管理の取り組みを怠っているとほとんどの場合、企業側が賠償請求を受ける判決がでているそうです。

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著者リスト

  • 石見 一女
  • 岡本 映一
  • 橋本 豊輝
  • 舞田美和
  • えりか
  • 藤井雄吾
  • みさ
  • マーク
  • Zheng Li
  • 雪丸由香
  • 赤澤智貴
  • misaki
  • 持部 ミカ
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