舞田美和の記事一覧

  1. 一匹狼のモチベーションはなぜ下がる? ~私たちが「チーム」にこだわる理由

    スタッフ舞田です。突然ですが、貴社では「チーム」で仕事してますか?それでも私たちが「チーム」にこだわる理由。それは、チームだからこそ成果が出る!と確信しているからです(ここで言う「成果」とは、自発的な行動が促進されること、モチベーションが向上すること、を指しています。)。

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  2. リフレッシュには、他力も活用! ~Be&Doの日常の一コマ

    スタッフ舞田です。新Habi*doの開発が佳境に入っています。たくさんのお客様が楽しみに、指折り数えて待ってくださっている新バージョン!というわけで、エンジニアのメンバーはハードスケジュールな中で、少しでも良いものを!と日夜机に向かう日々。

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  3. 低気圧でもベストパフォーマンスを出す方法~スタッフ橋本の場合

    スタッフ舞田です。梅雨ですね~。気圧が低いとどうしても調子が出ない、やる気が出ない、そんな人も多いのではないでしょうか。Be&Doでは、昼休みにリフレッシュを兼ねて散歩(ウォーキング)に出るスタッフも多いのですが、雨が降っていると気分が乗らなかったりもしますよね。

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  4. インセンティブの落とし穴。与えれば与えるほど、やる気がなくなる?!~『モチベーション3.0』より(2)

    スタッフ舞田です。前回ご紹介した『モチベーション3.0』。「え?!そうだったの?!」と、目から鱗だったポイントを今日はご紹介しようと思います。

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  5. ぶっちゃけ、わざわざオンラインを使う意味なんてあるの?

    スタッフ舞田です。「離れている者同士ならともかく、普段顔を合わせている職場のメンバー同士で、わざわざオンラインを使う意味なんてあるの?」そんな質問をいただくことがあります。はい、今日も(笑)。

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  6. 持続する「やる気」を高めるマネジメントの条件 ~『モチベーション3.0』より(1)

    スタッフ舞田です。私が今、ドはまりしている本がこちら。『モチベーション3.0 持続する「やる気!(ドライブ!)」をいかに引き出すか』(ダニエル・ピンク著/大前研一訳)は、内発的動機付けがこれからの主流となることを、多様なビジネス事例や最新の研究結果を紐解きながらわかりやすく説いた一冊。首がもげるかと思うほどに頷いてしまう話が満載で、ワクワクドキドキしながら読んでいます。

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  7. 最悪なアウトプットしか生み出さないグループの特徴とは?

    最悪なアウトプットしか生み出さないグループの特徴3+1~中原淳先生のブログより

    スタッフ舞田です。東京大学 中原淳准教授の「大人の学びを科学する」をテーマにされたブログ NAKAHARA-LAB.NET,U-TOKYOに、『「アチャパー」と目を覆いたくなるほど「ドサイアクなアウトプット」しか生み出さないグループワークの3つの特徴!?』という興味深い内容が。3つの特徴って何なに?って気になりますよね。

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  8. 世界の見え方は十人十色~行動の意図を探る「ダイバーシティ」の要素

    スタッフ舞田です。同じできごとでも、見る側のフィルターによって、見える世界は全然違うーーーそんなことを実感するエピソードがあったので、ご紹介したいと思います。窓ガラスを一生懸命登る虫。一番上まで行ってみても出口はなく、窓の一番下まで落っこちる。また窓を登り始める・・・また落っこちる。

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  9. 対話が生まれるフラットな場が、組織を変える。~ダイアログ・イン・ザ・ダークの体験より~

    スタッフ舞田です。突然ですが、完全な暗闇って体験されたことはありますか?今、密かに注目を浴びている「ダイアログ・イン・ザ・ダーク(DID)」という体験型ワークショップがあります。実は私も1年半ほど前に、ふらりと一人で体験しに行ってきました。

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  10. あなたの会社が目指しているのは、何色の「健康」?

    今、いろんな会社で「健康経営」についてディスカッションさせていただく機会があるんですが、本当に「健康」の定義って難しい!と実感中。私の話してる「健康」と、相手の話している「健康」がどこまで一致しているのか、話せば話すほど、多様な捉え方のある言葉だと感じます。

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  11. 私にだってできる!

    自発的なモチベーションを高める”やる気スイッチ”を探して~友達の背中編

    スタッフ舞田です。度々息子ネタで恐縮です。うちの息子、なかなかの小心者、いやポジティブな言い方をすると慎重派、なんです。「え?」と思うような大胆な一面もあるんですが、特に新しいことや冒険的なものにはかなりの苦手意識があり、自信がなくて尻込みしてしまうタイプ。

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  12. 機能が多い、選択肢が多い、判断が多いのって?

    顧客の意思決定を阻害する「良かれと思って」の罠?!

    多岐にわたる顧客ニーズに応えるべく、「良かれと思って」多彩な選択肢を用意すればするほど、顧客を困惑させ、疲労させ、使いこなせないという挫折感を味わせてしまう。こんなケースはよくありますよね。

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  13. ブレーンストーミングで明日のサービスを考える~Be&Doの日常の一コマから

    Be&Doでは、毎週定例の情報共有ミーティングの他に、みんなのスケジュールの合間を見つけて、短時間のミーティングをよくやります。この日はブレスト!

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  14. ダメ出しの半分は何でできているの?

    「ダメ出し」の半分は、たぶん○○でできている。

    子育てだけではなく、人材育成や、マネジメントの場面で、ついついダメ出しをされていませんか?なぜ「ダメ出し」をしてしまうのか、私なりに分析をしてみました。

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  15. APO研でのひとこま

    組織の健全度がわかる一言とは?~APO研定例会でのワークショップより

    いつもとは少しスタイルを変えたワークショップ形式で、「健康経営」についてよく知っている人も、なんとなく知っている人も、よくわからない人も、それぞれの視点から「健康経営」を捉え直すディスカッションの場となりました。

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  16. 健康経営の輪郭 ~HHHの会ワークショップより

    遅ればせながら、4月22日に実施したHHHの会のワークショップの様子をご紹介したいと思います。今回のワークショップでは、各社担当者によるディスカッションに経営学者と産業医からの視点が加わり、「健康経営」の輪郭が少しずつ見えてくるような、そんなヒントがたくさんありました。

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  17. ダイバーシティは座標軸

    ダイバーシティはチームの進む方向を判断する“座標軸”を定めるもの?

    “ダイバーシティ“という言葉を聞く機会は増えていますが、自分とは反対の意見や価値観を「容認」ではなく、彼のように「歓迎」できている人は、まだまだ少ないのではないかなと思います。何を隠そう、私もその一人。ある中堅企業の部長さんとのお話から得た、興味深いチーム論。

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  18. デスクのうえのマカロン

    人それぞれに異なるモチベーション@おやつタイムでの激論より

    なぜか話題は、各人の生活習慣の定着化とモチベーションについて激論(?)となりました。行動変容を科学している弊社ですが、スタッフそれぞれの行動変容っぷりも、なかなかに興味深い研究材料です。

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  19. ジョハリの窓

    「あなたって○○な人ですよね」から知る、あなたの活きる道!~ジョハリの窓から考える~

    世にはいろんなタイプ診断メソッドがありますね。「ジョハリの窓」って聞かれたことありますか?自分が知っている自分、他人が知っている自分を4つの窓(カテゴリー)に分類して理解することで、他人とのコミュニケーションを円滑にする、心理学では有名なモデルです。

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  20. My Collection

    自発的なモチベーションを高める“やる気スイッチ”を探して~収集癖編~

    子どもの頃、ついつい、シールや匂い玉(懐かしい!もしかして知らない人もいる?)、変わった形の石、カード、古切手、などなど、なんだかよくわかんないものを集めてしまう・・・「使う」目的ではなく、「集める」ことが純粋に楽しかったという記憶はありませんか?

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著者リスト

  • 石見 一女
  • 岡本 映一
  • 橋本 豊輝
  • 舞田美和
  • 藤井雄吾
  • えりか
  • みさ
  • マーク
  • 雪丸由香
  • Zheng Li
  • 赤澤智貴
  • misaki
  • 持部 ミカ
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