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【入社6か月】ギリギリ新人の目線からBe&Doのご紹介~コンサルタント赤澤

こんにちは。Be&Doの赤澤です。

2019年8月に入社して半年が経過した現在、コンサルタントとして働いています。仕事を探していたのが1年前の今頃でしたので、今自分が社員としてブログ記事を書いていることに不思議な感じがしています。

Be&Do 赤澤

Be&Doには現在13名ほどのメンバーがいます。2020年1月時点では私が一番新しいメンバーであり、最年少(28歳)でもあります。もしかすると今記事を読んで頂いているあなたに一番近い感覚なのかも知れません!

ということで、今回は初々しさが残る私の目線から、Be&Doについてご紹介します。

 

ポイント1.ダイバーシティ度が最強

ベンチャーというと若い男女中心にワイワイやっているイメージですよね(すみません、私の偏見ですが)。Be&Doはちょっと違います。
少人数でありながら、ダイバーシティ度が非常に高いです。年齢は20~70代まで。年代に偏りはほぼ無く、均等に分布しています。男女比は半々ぐらい。国籍も日本を含め4ヶ国。働くママさんも多いです。雰囲気は比較的落ち着いている?気がします。

これだけダイバーシティに富んでいると、ある意味で同世代や同じ属性のメンバーが少ないので「馴染めないんじゃないか」と思うかも知れません。私も当初は不安でした。ですが、ご安心ください。

理由はポイント2にて(^^)

すごろく

ポイント2.みんなが楽しく自発的に働いている

Be&Doは「働く人や組織のイキイキ」の実現を目指していますが、「自分たち自身もイキイキと働く」ことも本気で実践しています。ちなみにこれは私が転職活動をしていた際にかなり重視していた項目です。
というのも、世の中には「お客様に提案しているサービスが自社では全く実践されていない」なんてことが良くありますからね・・・。自社が実践しているからこそ、自信を持ってお客様に提案できる!と思っていました。

イキイキ働くために、例えばこんなことを実践しています。

・毎週末に、"ウィンセッション"という、できたことや困っていることをお互いに共有し、ポジティブ気持ちでその週を終えられることが目的の夕礼がある(ちなみにお菓子や少量のアルコールも有)
・月一回ほどの1on1面談でチームリーダーが悩みを聞いてくれる(何でも話してOK!)
・誕生日月のスタッフをスタッフ全員が参加するランチ会でお祝いする(ちなみに夜に公式の飲み会等が開催されることはありません)
まだまだありますが、とりあえずこんなところで(^^)

逆に変な話ですが、世間一般の営業会社にありがちな、営業ノルマや数字へのプレッシャーがあったり、日々の業務を細かく指示されるようなことはありません。

あくまで自発性が求められるのが、Be&Doの特徴のひとつですし、それを皆が実践しているからこそ、良い空気感で仕事ができます。

 

ポイント3.毎日が学びの場

転職前の私は「今の自分は成長できているのだろうか」「このままで良いのだろうか」という不安を抱えていました。転職をお考えの方の中には同じ気持ちを抱える方もいらっしゃるのではないでしょうか。

特に今は終身雇用の崩壊が叫ばれている中、自分のスキルを磨きたいと考える方も多いと思います。Be&Doへ入社してからは、このような不安はどこかへ吹っ飛び、毎日刺激的な気持ちで仕事ができています。なぜなら、メンバーから学べることが多すぎるからです(^^)
例えば、私の真後ろの席にはCEOの石見、隣にはCOOの橋本がいますし、他にも様々な業界経験や高いスキルを持っている先輩方が多くいますので、話をするだけで色んな情報が手に入ります。また日常的に、開発・マーケティング・経営などの話題が飛び交っているので、席に座っているだけで新しい知識に触れることができます!


いかがでしたでしょうか?
株式会社Be&Doでは一緒に働く仲間を募集しています。新しいメンバーとお会いできる日が楽しみです!

筆者:赤澤について

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書いたひと

赤澤智貴
赤澤智貴
Be&Doソリューションプランニング部のプランナー/"仕事を楽しく、皆が活躍できる組織作り!"を 目指して奮闘中。 人材サービス会社での企画営業を経て、2019年8月より現職。趣味は野球・ゴルフ(レベルは初心者)・スターウォーズ。Be&Do唯一の20代。

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