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体育会系の新入社員は運動や身体活動が減ると危険なのかも。

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メンタルヘルスと身体活動(運動)との関連の調査で、身体活動(運動)量が増えるとうつ病の出現が減り、反対に身体活動(運動)量が不活発になった人には抑うつ状態になりやすいという報告があります。

この話をある会社の人事部の人に話すと、「なるほど!」と納得していました。

それは健康的で元気そのものであるはずの体育会系の人ほど、入社後、メンタルの病気になる割合が高いようなのです。

なぜだろうと思っていたので合点がいきました。

新入社員の研修にメンタルヘルスを加える会社が増えてきています。でもメンタルヘルスにならないためには、食事+運動(身体活動)+リラクゼーション+コミュニケーションの実践が必要です。

TREEダイナミクスで新入社員の心身+コミュニケーションを支援いたします。

石見 一女
Be&Do代表取締役/組織・人材活性化コンサルティング会社の共同経営を経て、人と組織の活性化研究会(APO研)を設立運営。「個人と組織のイキイキ」をライフワークとし、働く人のキャリアと組織活性化について研究活動を継続。

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石見 一女
Be&Do代表取締役/組織・人材活性化コンサルティング会社の共同経営を経て、人と組織の活性化研究会(APO研)を設立運営。「個人と組織のイキイキ」をライフワークとし、働く人のキャリアと組織活性化について研究活動を継続。

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