STAFF BLOG

目標共有型コミュニケーションプラットフォームという概念

当社のhabi+Do!は、目標共有型コミュニケーションプラットフォームです。

目標共有型コミュニケーションプラットフォームというオーソライズされた概念は今のところないのですが、ソーシャル化が進むと、次のステージは行動・体験の共有へ向かうといわれています。

そこには、目標の共有、目標の達成、互いのコミュニケーションが必要になってきます。

電通 小西さんの記事を添付します。>ソーシャル化は情報から行動・体験の共有へ

私たちのhabi+Do!は、ソーシャル化の次に求められる目標共有型のコミュニケーションプラットフォームをWeb空間で実現するものです。

教育研修のフォロー、社内コミュニケーション、Webトレーニング、ビジネススキルの共有、行動の評価など、様々な場面でhabi+Do!は新しい行動・体験の共有を実現できます。

▼目標共有型コミュニケーションプラットフォームhabi+Do!

関連記事

書いたひと

石見 一女
石見 一女
Be&Do代表取締役/組織・人材活性化コンサルティング会社の共同経営を経て、人と組織の活性化研究会(APO研)を設立運営。「個人と組織のイキイキ」をライフワークとし、働く人のキャリアと組織活性化について研究活動を継続。

著者リスト

  • 石見 一女
  • 岡本 映一
  • 橋本 豊輝
  • 舞田美和
  • 藤井雄吾
  • えりか
  • みさ
  • マーク
  • 雪丸由香
  • Zheng Li
  • 赤澤智貴
  • misaki
  • 持部 ミカ
働く人のイキイキを実現するWellbeingマネジメントシステム

最近の記事

ページ上部へ戻る