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誰かの頑張りが自分の力になる。

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円陣を組むビジネスパーソンたち

誰かの行動や頑張りの見える化

仕事や事業の目標。英語習得のための目標。健康に関する目標。
みなさん目標を立てて、そしてその目標達成に向けて頑張られていることと思います。

私も社内で実際にHabi*doを利用して、プライベートでの健康活動トレーニングを目標達成に向けて頑張っています。
そこで感じることは、「誰かの頑張りが自分の力になる」ということです。
その誰かが、何かしら共通の目標を持っている仲間なら尚更、その力は増幅するように思います。

仕事の目標なら、全員が営業で日頃のミッションが同じで、まさしくチームで具体的な目標が予めある場合は分かりやすいかと思います。
しかしそれぞれが各々の目標や仕事を抱えているそんなチームの方も多いかと思います。

私たちの社内においても、メンバーはそれぞれにミッションや仕事も異なっていますし、動き方も違います。
ですが、チームで追いかけるべき目標についてはエンゲージメントツールHabi*doを用いて明示・共有できています。
そして、ミッションや動きは違えど、ひとりひとりが互いにプロセスが見えることで、「よし、自分も頑張ろう!」と思えます。

共通の目標やテーマを持つことの重要性

昨日、いわゆるダイバーシティに関する取組について多くの企業では苦労しているという話を耳にしました。
エンゲージメントツールHabi*doを運用する私たちは、年齢も性別も国籍もとにかくバラバラです。
その中でもチームとしてそれぞれに楽しく頑張れているのは、共通の目標があり、それぞれが自分のミッションを遂行し、お互いを認め合っているからだと思っています。(それが会社ですよね、本来!)

トレーニングや学習でもそうです。何か共通の目標やテーマを持つことが、グループで活動し、相乗効果を得ることにつながります。
お仕着せじゃなく、いかに自分事としてとらえてもらうか。これも一つのポイントですよね!

橋本 豊輝
楽しみながら課題を解決したり、成果をだす仕組みづくりがミッション。ゲーミフィケ―ションやソーシャルラーニングについて研究することがライフワーク。エンゲージメントツール「Habi*do」の企画・設計から開発プロジェクトに関わっています。

エンゲージメントツールHabi*doHabi*do資料ダウンロード:エンゲージメントを高める仕組みと背景

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楽しみながら課題を解決したり、成果をだす仕組みづくりがミッション。ゲーミフィケ―ションやソーシャルラーニングについて研究することがライフワーク。エンゲージメントツール「Habi*do」の企画・設計から開発プロジェクトに関わっています。

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