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  1. 職場でも必要。“声のエナジー”~「奇跡のレッスン ラグビー編 エディー・ジョーンズ」を視聴して。

    ビジネスにも通じるチームコミュニケーション、勝てる分析、適切な指導。ラグビーの元日本代表監督だったエディー・ジョーンズが、高校生のラグビー部を5日間指導するという話より。

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  2. 納得にかかるコミュケーションコスト

    すでに長時間労働などが常態化してしまっている会社などでは、たとえ誰かが問題意識を持って取り組もうとしても、社内コンセンサスを得るには、相当なパワーがかかります。 そして、もつれを解消するコミュニケーションコストは、〇百万円から〇千万円も・・・。あなたの組織はいかがですか?

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  3. どんな遊びの中にもヒントはあるかも

    遊びから入るススメ!好きなこと得意なことを自覚をする効用。

    遊びが学びの入口には良い!その理由をいくつかの経験と、心理学の観点から振り返りました。自分自身の得意不得意に気づくこと、親が子どもの、上司が部下の得意不得意に気づくことも大切ですね。

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  4. 長時間労働是正はボーリングでいえばファーストピンという話

    「働き方改革」がさけばれるなか、もっともよく聞くのは長時間労働の是正に関する話題ではないでしょうか。本来の目的を見直してみませんか?

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  5. もし「認めるマネジメント」をしていないなら、パワハラ議員を笑っていられません。

    最近のニュースで、秘書を罵倒する国会議員の映像が流れ、わが耳を疑った人も多いのではないでしょうか。 イノベーションを求める時代。 エンゲージメントを高めるためには、「指示する、叱るマネジメント」から「褒める、認めるマネジメント」に変えなければいけません。

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  6. イキイキと仕事にコミットしてもらうには~とある偉人の言葉から~

    まだ電球が普及してなかった時代、電球をつくっている工場で、電球を布で磨くだけという、つまらない仕事がありました。つまらなさそうに、電球磨きをしている従業員に向かって、社長は言いました。 「君、ええ仕事してとるな~」 これをいわれた従業員は・・・。

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  7. ショートコント「俺って、いい上司じゃね?」~ワーク・コミュニケーションとは~

    部下をフォローしようと、自分なりにコミュニケーションを増やしたつもりのB部長。しかしそれは部下が欲しいコミュニケーションではなくて、むしろ首を絞める結果に・・・あるあるなお話しなのかもしれません。本来必要なワーク・コミュニケーションとは??

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  8. 生産性UPの鍵は「効率化」ではなく、ドーパミンだった!

    働き方改革ー”生産性の高い働き方”を目指している企業は多いのではないでしょうか? そんなお話をすると、この”生産性”という言葉に違和感を感じる従業員がいるという話も同時に聞くんです。なんだか「まだまだ頑張りが足りない、と、労働力を搾取されるような感じ」がするんだとか。

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  9. 隣はなにをする人ぞ~隣の人は今何の仕事をしていますか?~

    隣で何をしているのかもわからない。”隣は何をする人ぞ現象”。 隣の部署の仕事だから関係ない。隣で困っていても自分の仕事と関係ない。私の仕事はここからここまでと線引きする。 率先してメンバーを知り、協力体制を作り出す環境、作っていきませんか?

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  10. 危機感をあおっても従業員は行動を起こしません。

    ある中堅企業の社長さま。 会社は創業〇十年の老舗。経営状態は安定していて、無借金経営。しかしほぼ単一商品のみで業績を保っています。経営者とすればこのままでは先行きが不安です。 従業員は危機感をあおると動くのでしょうか。

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  11. ヒューマンサイエンス寒河江さん

    導入1か月でチームメンバーに相互扶助の関係がうまれた~Habi*doユーザーの声

    株式会社ヒューマンサイエンス 教育ソリューション部 コンサルティングユニット ユニット長の寒河江知康さんにお話しいただきました。Habi*do(ハビドゥ)をご自身のチーム運営に導入いただき、導入1か月でチームに大きな変化があったと語ってくださいました。

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  12. やりたいこと、やることを可視化

    部下のやる気が落ち込んでいたら?~上司として実践したいマネジメント

    部下のやる気を引き出したい!のは当然のことながら、やる気が落ちている部下にどうアプローチをすることが効果的でしょうか。

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  13. 君ならできる!ー上司やマネージャーからかけてほしい言葉

    パナソニックを一代で築き上げた経営者である松下幸之助氏の言葉ー「君ならできる」。 部下はその言葉を待っています!

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  14. 北風と太陽

    「北風と太陽」から学ぶ・・・理想のマネジメントとは。

    5歳と3歳の娘さんたちに寝る前にベッドで絵本を読むのが日課になっています。とある晩の絵本は「北風と太陽」です。皆さんのよく知る童話にもマネジメントのヒントが見つかるかも?

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  15. 悩む男性

    ひとりでやりすぎる人は結果的に人をつぶすという実際の話。

    先日、久しぶりにお会いした人(Aさん)が、なんと転職した会社を1年もたたない間に退職したそうです。 不幸なAさん、そしてある意味で不幸なB課長、C部長。 この3人の登場人物のお話・・・みなさんの会社でもあるあるなお話なのかもしれません。

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  16. 「褒める」だけでは成果はでない。行動を認めてこそ成果につながるという話。

    中室牧子先生著の「学力」の経済学(ディスカヴァー・トウェンティワン)の中に興味深い実験が紹介されています。 自尊心を高めると成績があがるのか、という仮説の下行われた実験。 能力を褒めた場合と努力を褒められた場合でのIQテストの結果比較。 「褒める」より「認める」、それが成果を生み出す答えなのかもしれません。

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  17. 働き方改革は急務ですが

    働き方改革のカギは現場のマネジメント!3つの具体策~従業員エンゲージメント向上の実証データより

    働き方改革のカギは現場のマネジメントにあるということを、先日公開されたリリースデータより紐解きます。3つのポイント、現場のマネジメントで実践できているでしょうか?

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  18. 刀

    部下を殺さないために「寸止め」のススメ。

    「女性の管理職は『寸止め』が利かないで、バッサリやってしまう人が多いから、部下が育たない」・・・ 真面目で正義感の強い人は、自分の正しさを元に論破して、結果的に相手を徹底的に凹ませてしまいます。

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  19. ししおどし

    あなたのチームの成果がなかなか出ない、その理由 ~鹿威しの法則~

    みなさん鹿威しってご存知ですか?? あなたのチーム、鹿威しのようにいい音(成果)を出すヒントになるかもしれません!

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  20. 褒めるより認める

    褒める必要はない!チームの生産性を高める第一歩。

    職場でのマネジメントでの事例より。褒めることが目的化してしまうと、行為自体が形骸化してしまいます。本当に必要なのは褒めることでしょうか?

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