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  1. 「イキイキした美容室」はチームができていた_人と組織の活性化研究会(APO研)の感想

    2013年3月21日に人と組織の活性化研究会(APO研)の定例会で美容室経営のコンサルティング会社社長八坂昌明さんに「イキイキした美容室には何があるのか」というお話をしていただきました。

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  2. 「チーム」は目的を成し遂げるために相互に助け合いながら戦う最小単位

    「チーム」っていうのは、単なる人の集まりである「グループ」とは異なるという話です。チームは何かの目的を成し遂げるために相互に助け合いながら戦う「チーム」なのです。habi+Do!は、グループウェアではありません。SNSでもありません。“チームウェア”と言えます。チームを意識し、生産性を向上するために最大限機能するツールです。

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  3. 仕事のやりがいが低下した理由

    日本の会社員が世界一やる気が低いという事実より。

    当社のサービスは、まさしく「有意な目標設定」と日々の活動を上司や仲間が「評価」してあげることができるものなんです。良い行動を習慣化して成果に近づくだけではなく、チームビルディング・相互承認によって、信頼関係を構築できます。みんな仕事がいっぱいで上司と部下が向き合う時間がない…というところや、業種によっては、そもそも普段から離れ離れで顔を滅多に合さないケースだってあるわけです。そんな課題も、解決できます。

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  4. 代表石見による提案

    【レポート】ゲーム要素で現場力を高めるセミナー 3月7日 in大阪

    組織生産性を高めるということをテーマにセミナーを開催。手段としてゲーム要素を用い、現場を巻き込みながら成果につなげるということを様々な事例を踏まえてお伝えしました。

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  5. 風船

    チームビルディングツール habi+Do!

    habi+Do!はチームビルディングツールとして、どうやら現時点では日本で唯一のサービスらしいです。私たちは、「目標を持って、チームで、励まし合い、競い合う」ことで生産性の高い成果を生むという実績を、多くのチームで実感いただきたくてクラウドサービスとして提供しています。

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  6. 加点評価とチーム意識で店舗スタッフ定着率向上と売上向上を実現する良事例

    加点評価によるチーム対抗の競い合いというゲーム要素をうまく取り入れて組織活性化とマーケティング、人材育成につなげている良い事例です。いまどきの若いスタッフ活用術として紹介されていましたが、加点評価であることによるモチベーション向上と、メンバーシップにより現場のチーム力を高めるという話は、世代や業界に関わらず、とても重要な要素ではないでしょうか。

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  7. 運動の習慣は糖尿病患者の死亡リスクを半減する~厚労省研究班調査

    糖尿病は罹患者が多い生活習慣病の一つですが、今回引用した厚労省の研究班調査で明らかになったデータを見ると、運動不足の人はドキっとしますね。今は健康だよという若いビジネスパーソンも要注意!食生活や運動習慣から自分自身の10年後を想像してみましょう!

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  8. シニアのネット普及率73%

    今やシニア世代もネット普及率は70%以上という事実から。

    日経新聞に「シニアが拓く 団塊世代の今」の記事で、“趣味も仲間も自分で探す~ネット普及率73%”というものが目に入りました。iPadなど自在に操り、フェイスブックをはじめとしたSNSも活用し、仲間と交流をしているという話です。

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  9. 脳のアンチエイジングにFacebookが有効!?

    アリゾナ大学の科学者たちによる調査で、ソーシャルネットワークサービスを利用している65歳以上の方は、利用していない人よりも「認識力」が高く、脳の活性化につながっているということが発表されました。まさしく脳のアンチエイジング!その理由として考えられるのは??

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  10. 「褒める」ことは指導をしないことではありません

    当社のサービスは、現場のひとりひとりの行動を「褒める」ことで、成果に導く習慣を促進させるというものです。「褒める」ことの効果について、ほとんどの人はその効果を認めていますが、まだまだ「褒めることは甘やかすことにならないか」という懸念を持つ人も多いという印象を受けています。

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  11. ゲーム要素を用いて従業員満足から顧客満足につながる好事例。

    ヤマト運輸が取り組む「満足ポイント制度」が良い成果につながっています。「満足ポイント制度」とは、従業員が「仲間を褒めるメッセージ」を社内イントラネットに投稿することで互いにポイントを獲得できる仕掛け。さらに、自分自身が立てた目標に対する自己評価、会社からの評価を客観的に“視覚化”して、ポイント化しています。顧客満足度調査では4年連続でNo.1。

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  12. 寝だめは効かない?!睡眠不足で情緒不安定&脳機能低下

    必要な睡眠時間は個人差がある等の研究もありますが、いずれにしても「睡眠不足」が続くと、イライラしたり、気持ちが下降してしまったり。しかも上記の記事内でも触れられていたのですけれど、「寝だめでは回復しきれない」のだそうです。

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  13. 骨のこと考えるの、疎かになってない?

    はじめて知ったのですけれど、「頭蓋骨の老化がシワやたるみの原因に」なるそうです。もちろん、加齢に伴う肌の保湿力低下や、コラーゲンの減少が、顔の印象に作用していることはよく言われる話ですが、頭蓋骨の骨量や骨密度の低下により、頭蓋骨が重力に引っ張られる?かたちで、下方向に崩れるとか。

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  14. 人は感情で行動する。

    昨日、大阪府人材円卓会議を見学参加させていただきました。人材育成について、教員、経営者、起業家など、様々な立場の人の考えが伺えて興味深かったです。特にシナジーマーケティングの谷井社長のお話は私にとってすべて共感できるものでした。・求める人材として重要なのは「意欲」。

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  15. 目尻のしわは知的で魅力的。

    「目尻の小じわ」は、老化を意味し、どちからといえばあまり話題にしたくないものとされるケースが多かったもの。口角が上がるだけではなく、目元にしわがある笑顔の方が“知的で魅力的”と感じるという結果が得られたそうです。

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  16. 10分間の家事も減量効果あり!習慣の大切さ。

    ボストン大学の科学者によると、10分程度のエクササイズ、例えばバス停まで10分歩くことや、家で掃除を10分間することは、何時間もジムで激しく運動することと同じくらいの減量やコレステロール低下の効果があるそうです。さらに芝刈りや、魚釣りですら、心臓に関する病のリスクを低減するとか。

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  17. 今の人事部門は職場の生産性向上に貢献できない

    今の人事部門は職場の生産性向上に貢献できないー刺激的なタイトルですが、批判ではありません。生産性向上はどこの役割?職場(現場)の生産性向上は人事部門の役割ではなく、経営者や現場の生産性を高める部門(業務支援、営業支援、事業推進など)の役割だと思います。

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  18. 転職動機は「存在を認めてもらっているという実感がない」

    2013年最初の書き込みです。Be&Doではこれまで開発して参りましたチームで目標達成することで成果をうむ「やる気向上指導つきhabi+Do」をクラウドサービスとして展開してまいります。転職を考えている人に転職動機を聞きました。

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  19. 腸内環境が脳にも影響を与える!

    腸内環境に関するお話。年末年始は、ついつい暴飲暴食しがちなシーズン。普段から大切な腸内環境ですが、これから宴会が増える方も多いはず。そんな時こそ、いつもよりちょっとカラダの声に耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

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  20. 健康も仕事の成果もセルフマネジメント力しだいなのです。

    先日、さる大手企業の産業医の方に大変興味深いお話を聞きました。「血圧は高いほうが危険といわれています。そのリスクは勿論なのですが、でも血圧が高くないからと倒れないことはない。血圧140ぐらいでも倒れる人が多いという研究結果もあります。すなわち、健康とは残存リスクを論理的に示せないのです。

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