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  1. 「チームでやる」いう意識

    チームとして機能している状態は、1+1>2の成果が出ている状態です。 チームとして機能している状態は、1+1>2の成果が出ている状態です。 名前ばかりがチームでも、自分に割り当てられた仕事を一人でこなし、チームの責任者はチームのマネジメントもプレイヤーもすべてこなしているような状態では、1+1<2の生産性にしかなっていないのではないでしょうか。

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  2. habi+Do!(ハビドゥー)

    habi+Do!は習慣化支援のツールです。

    Be&Doの事業の目的は、イキイキする人と組織を世の中に増やすことです。これは私たちが最も大事にしていることです。それを実現する手段として教育や健康であり、その成果を上げるためには習慣化が重要です。habi+Do!は習慣化支援Webアプリケーションです。

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  3. 必見!眼のパソコン疲れ対策10の方法!

    Computer Vision Syndromeはご存知ですか?コンピューターは私たちの生産性をより向上させてくれますが、コンピューターの長時間利用による眼に対する負担は様々な症状をもたらします。その対策となる方法を10点、ご紹介!

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  4. 高血圧が気になる人は注目すべき食材?

    手軽に継続しやすい健康的な食物として、ドライフルーツが取り上げられていました。今回は、アプリコット(杏)をピックアップします。ドライアプリコット(干しアンズ)は、バナナの3倍以上のカリウムを含有しているそうです。

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  5. 習慣化を促す「よい質問」と「やってみる」こと

    前回のブログでは、行動変容を伴う習慣化には「知識や情報」が効果があると書きました。行動変容を伴う習慣化を促すもうひとつの作戦は「よい質問」です。コーチングなどは、このように、適切な問いを投げかけることで自発的な行動変容を導いているのです。

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  6. 骨粗しょう症の予防に最適な食物は?

    継続して食べやすく、健康にも良い食べ物として、ドライフルーツが紹介されていました。今回はレーズンをピックアップ!レーズンは骨粗しょう症に効果的なんだそうです。

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  7. よい習慣化へのギアチェンジには「頭で考え、身につける」こと

    習慣とは、なにも考えなくても日常の行動として日々継続していることです。

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  8. あいさつが飛び交う職場づくりを!

    最近、職場に挨拶がないためになんとかしたいというご相談を受けました。実のところ、挨拶がないという悩みを持つ会社は多いです。「職場であいさつをしよう」という掛け声をかけてもなかなか定着しないというのです。

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  9. リーダーシップトレーニングはフォローアップで成果がでる

    「リーダーシップ」は古今東西、ずーっと昔から今日に至るまで永遠のテーマです。学術的な研究だけでなく、様々な持論も盛りだくさん。そしてどの説も間違っていません。結局「リーダーシップ」の発揮の仕方に絶対的な正解はないのだと思います。

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  10. エクササイズで「がん」に打ち勝ち、再発を防止する。

    定期的に運動をする習慣は、約50パーセント程度、癌(がん)の再発危険性を減らすことができるそうです。定期的な運動習慣を持つことは、我々が健康的であるためには必要な条件であることは間違いないということですね!

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  11. TREEダイナミクス

    マネジメント力を高めるTREEダイナミクスの習慣化

    「良い行動を仲間と一緒に習慣化」する手法のTREEダイナミクスは、様々なところで反響を呼んで来ています。健康活動の習慣化で心身の調整はもちろんのこと、マネジメントのスキルにおいてもTREEの習慣化は重要な意味を持ちます。

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  12. ロート製薬の健康経営の実践内容が日経産業新聞に掲載されています

    8月30日の日経産業新聞に健康経営コーナーに「ロート製薬」の取組が紹介されていました。タイトルは「病に勝つ体へ100日競う~ゲーム感覚、やる気誘う」というものです。実はこの健康活動プロジェクトをサポートしたのが、当社Be&Doです。

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  13. TREEダイナミクス概念図

    良い行動の習慣化を促進する研修トレーニング手法TREEダイナミクスとは?

    私たちは「良い行動の習慣化」が、イキイキと働くこと・生活することの基礎となるとても重要な要素であると考えています。良い行動の習慣化のためには、【個々人が自律すること】、【周囲の仲間との認め合い】が効果的です。これらの実現を支援し、良い行動の習慣化、つまり行動変容を促進する手法を開発しました。

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  14. 1日たった5分の筋トレだけでも糖尿病に効果が期待できる

    有酸素運動の習慣は糖尿病を予防することは、これまでも明らかにされてきましたが、新たな研究発表では筋肉トレーニングを1週間に30分するだけでも予防効果があるそうです。続けることが大切なので無理は禁物ですが、長時間のジョギングなどが難しい場合などもありますから心強い話です。

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  15. 軽めの有酸素運動は抑うつ状態の解消に効果的という研究

    抑うつ状態の緩和に、軽めの有酸素運動が効果的であるという、新たな研究結果が発表されていました。週に2〜3回でいいので、大股で早歩きの散歩をしてみるとか、ジョギングをしてみる、ジムで汗を流す、プールに行くなど。できれば朝早くの時間や、昼食後のお昼休み、時間がどうしても日中とれない場合は夜でもいいので、身体を動かす時間を確保することは身体とメンタル両面の健康にとって重要なことですね。

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  16. 笑ってこらえる!ことはストレス軽減に効果大?

    笑顔でいることは、幸せ!ということを、実際に実験によりデータで証明されたというお話です。笑顔をつくること(たとえそれが表情だけであっても)、ストレス軽減に確実に効果的であるということが分かったそうです。さらにはストレッサーに対して心臓負担も軽減するとか。

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  17. フィットネス業界専門誌「Fitness Business」に弊社サービスが掲載されました!

    7月25日に発行されたフィットネス業界の経営専門誌「フィットネスビジネス」の61号に、弊社のサービス「TREEダイナミクス」が“健康を切り口にした組織活性化サービスを開発”と題して、ご掲載いただきました。ありがとうございます!

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  18. あなたは1日に5種類の果物や野菜を食べている自信がありますか?

    イギリスではずっと「1日に5種類の果物か野菜を!」というキャンペーンを行っているが、ほとんどの人が実行できていないそう。脂質の摂り過ぎ且つ十分な野菜と果物を摂っていない状況だとか。これが続くと命に関わる重大な病気の危険があるにも関わらず、食生活の改善は見られない。もちろん、こういったことは日本国内でも言えることですね。

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  19. 大阪府経営合理化協会主催のセミナーにて講演

    昨日、大阪府商工会館で開催された(社)大阪府経営合理化協会 人材活性化研究会さま企画・主催のセミナーにて、「“健康能力”で経営力を高める~社員の自律と組織活性化を実現する~」と題して、弊社石見が講師をさせていただきました。

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  20. 自然治癒力を高めることは、財政にとっても重要です。

    日本の栄養学のトップであり、国立健康栄養学研究所の理事長を務められていた渡邊昌先生とご一緒させていただきました。

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著者リスト

  • 石見 一女
  • 岡本 映一
  • 橋本 豊輝
  • 舞田美和
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  • misaki
  • 持部 ミカ
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