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  1. 「健康経営格付」で花王が最高ランクを獲得したというニュース

    2012年3月8日の花王のニュースリリースに「健康経営格付」で花王が最高ランクを獲得したという発表がありました。

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  2. みちのく未来基金に小額ながら寄付ができました。

    当社(株式会社Be&Do)の健康をテーマにした組織コミュニケーション向上プログラムTREEダイナミクスのサービススタートから4ヶ月過ぎました。

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  3. 「体力つくり優秀組織表彰」

    財団法人健康・体力づくり事業財団がおこなっている「体力つくり優秀組織表彰」というものがあります。趣旨は「地域、職域で健康・体力つくりを組織的に推進し、顕著な成果を挙げている組織を顕彰する」趣旨で昭和43年から体力つくり国民会議主唱、当財団主催、文部科学省後援で実施している事業です。

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  4. 気持ちも身体もデトックスが一番。

    Be&Doの事業を始めて、健康とキャリアとか、健康と経営をアナロジー(類推)させることが増えました。健康もキャリアも経営も、「己を知って、目標に向かって、調整するか」ということでは、皆、同じです。

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  5. 会社が従業員の健康に関与する意味を知ってほしい

    前回のブログで、健康は会社にとってリスクマネジメントとして重要だと書きました。このリスクマネジメントとは、安全衛生のように会社が取り組んでいないと、責任を問われるということです。

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  6. リスクマネジメントとしての従業員の「健康」

    先週の月曜日の勉強会で弁護士の野口大さんに労務問題事件の話を聞きました。最近はパワハラ、セクハラ、サービス残業などの問題で、企業側が労務管理や社員の健康管理の取り組みを怠っているとほとんどの場合、企業側が賠償請求を受ける判決がでているそうです。

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  7. 職場の健康力は絶対にコミュニケーション能力と一致しています。

    職場でメンタルの病気が多発しています。背景に職場のコミュニケーション機会の低下といわれていますが、コミュニケーション機会の低下だけでなく、コミュニケーション能力が問われています。

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  8. 入浴時間は長めがいい?短いほうがいい?

    昨日、ラジオでDJの人が話していた話です。かゆみがあったので、皮膚科に行ったら肌の乾燥が原因だといわれ、皮膚の乾燥をふせぐには、39度~40度程度のお湯に5分以上はいらないように気をつけましょうといわれたそうです。確かにお湯は皮膚の油分を減らしますものね。

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  9. 身体は食べ物からできている。キャリアは経験からできている。

    私の年齢(1959生まれ)になると、人間の身体は、食べるものによって影響を受けているのが実感としてよくわかります。脂っこい食事の好きな人は、肥満が多く、血圧が高くなる人が多い。野菜嫌いな人も血圧が高い人が多い。栄養バランスの悪いものばかりを食べている人は顔色が悪く、年老いた印象。

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  10. 加護野先生が経営学に興味をもったきっかけは「イキイキ」だったという話。

    前回のブログを書いて思い出したのですが、加護野忠男先生が、経営学をやろうと動機付けられたきっかけが「なぜあの人はイキイキとしているのか」という疑問だったそうです。

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  11. 健康のマネジメントと経営や職場のマネジメントは似ています。

    日経新聞2012年1月16日の朝刊に、トライアスロンに取組み経営者が多いという記事が出ていました。

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  12. 経営も健康も実践することが最大のメッセージなのかも。

    Be&Doの橋本です。前回の続きで、ブログを書きます。先日当ブログでも取り上げたタニタさんの取組(丸の内タニタ食堂のオープンに見る健康と企業の関係。)について続きです。

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  13. 丸の内タニタ食堂のオープンに見る健康と企業の関係。

    こんにちは、Be&Doの橋本です。タイムリーな話題ですが、タニタの食堂オープンについてのブログです。

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  14. お正月明けは、ダイエット特集でいっぱい。

    お正月明けの情報誌や情報番組は、ダイエット企画が多いです。お正月休みは運動不足、おいしいものを1日中食べる、お酒も朝から飲むことが多く、年末の宴会シーズンからずーっと不規則な生活が続いています。お腹周りが大きくなるのも当然のこと。

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  15. 壬辰の年。Be&Doは創めます。

    新年、あけましておめでとうございます。2012年は壬辰の年です。

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  16. 健康への取り組みには「美」を目標に。

    「健康になるためには日々の取り組みが大事」と言っても、健康そのものが抽象概念なので、いったい何を、どのくらいやればいいのかがわからない場合が多いです。たとえば体脂肪や血圧などに不安要因はあっても、本人は健康だと思っている限りは健康だといえるのですから。

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  17. 「健康」とは抽象概念だ。それを理解できなければ、健康組織は実現しない。

    健康という言葉があふれています。特に経営課題として健康を取り上げる際には、「健康とはなにか」という根源的な問いを担当者が持たなければ、いけません。健康とは、極めて抽象概念です。

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  18. 体育会系の新入社員は運動や身体活動が減ると危険なのかも。

    メンタルヘルスと身体活動(運動)との関連の調査で、身体活動(運動)量が増えるとうつ病の出現が減り、反対に身体活動(運動)量が不活発になった人には抑うつ状態になりやすいという報告があります。この話をある会社の人事部の人に話すと、「なるほど!」と納得していました。

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  19. 【12月21日】組織健康度向上プログラム TREE体験セミナー開催

    職場のコミュニケーション向上と個人の健康意識の向上を実現し、組織活性化を実現するプログラム「TREEダイナミクス」の体験セミナーのご案内 です。

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  20. プレスリリース:「健康」を切り口にした社員教育研修プログラム“TREEダイナミクス”をリリース

    健康を切り口にした社員教育研修プログラム“TREEダイナミクス”をリリース! 経営課題であるコア人材の健康を「研修+フォローアップ」により支援~株式会社Be&Do(本社:大阪市北区、代表取締役:石見一女、以下、Be&Do、http://be-do.jp/)は、近年、経営課題と...

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  • 石見 一女
  • 岡本 映一
  • 橋本 豊輝
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