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チーム

  1. Work at home

    Work Life Integrationについて改めて考えてみた。

    お知らせにもありますが、Be&DoはJETRO Innovation Programに採択をされ、この10月にタイにて展示会に出展をして参ります。

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  2. 開発チームの振り返りMTG風景

    ウィークエンド・チーム・リフレクション・ミーティング

    自分たちで検討し実践し、働き方やチームの生産性を高めるための工夫をすすめている「WorkStyleEvolutionProject(わくスタPJ)」。それぞれの役割のチームでも様々な取組みをしています。今回は開発チームの様子をご紹介。

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  3. 在宅

    テレワークのメリット・デメリットから想う ~組織開発の重要性~

    日本ではテレワークの普及促進に向け、2020年までに、「テレワーク導入企業を2012年度比で3倍」、「週1日以上終日在宅で就業する雇用型在宅型テレワーカー数を全労働者数の10%以上」とする政府目標を設定。 現状をデータでみながら、実際にテレワークをしながら見えてきた課題、組織やチームの在り方について述べています。

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  4. 自律型組織づくりしないと!

    VUCAの時代に求められる自律型組織~今、現場が強くなるべき!

    強力なリーダーシップをトップがとることよりも、ひとりひとりが得意分野でリーダーシップを発揮する必要性。あなたのチームはどれだけ主体的に自律的に動けるメンバーがいますか?

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  5. ちょっとむっとしているPC前の女性

    間違った働き方改革と業務効率化が生む弊害~エンゲージメント損失していませんか?

    「仕事でITツールを使いながら効率化しているのに、一所懸命に働いているのに、なぜか残業がなくならない!」「残業禁止や効率化はされた気がするけれど、職場がなんだかギスギスする!」そんな風に感じている方も多いのではないでしょうか。本来の働き方改革と程遠い状態が職場で起こってはいませんか?

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  6. 心理的安全性は、全然甘くない。

    「言われて傷ついたというか…モヤッとしてることがあるんです。」意を決した様子で、あるチームメンバーの一人に言われました。一見ネガティブに見えるものも安心してさらけ出せる関係、それが「心理的安全性」のあるチームなのだと、改めて思った瞬間でした。

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  7. 納得にかかるコミュケーションコスト

    すでに長時間労働などが常態化してしまっている会社などでは、たとえ誰かが問題意識を持って取り組もうとしても、社内コンセンサスを得るには、相当なパワーがかかります。 そして、もつれを解消するコミュニケーションコストは、〇百万円から〇千万円も・・・。あなたの組織はいかがですか?

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  8. わくスタプロジェクトの様子

    在宅ワークでも一体感を共有するには?~わくスタプロジェクト~

    Be&Do版「働き方改革」である”わくスタプロジェクト”もいよいよ第14回目!第1回のミーティング(2016.10.5)から約1年。 今回の議題は2つ。 ●在宅ワーク時の「なんとなく社内の雰囲気をキャッチアップできてない感」をどうすれば払拭できるか? ●プル型タスクの活用について

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  9. 生産性が高まるチームワークとは?

    生産性向上とチームワークづくり4つのポイント

    1つ1つの「チームを機能」させることが、生産性向上(売上UP、コストDOWN)につながるのではないでしょうか。チーム力を高める4つのポイントとは?

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  10. 婚約指輪

    残業規制、ワークライフバランス~実現の鍵は「エンゲージメント」~

    夫婦の形はそれぞれです。 会社の形もそれぞれです。 自分たちの会社に合った関係を作ることー考えてみませんか??

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  11. もし「認めるマネジメント」をしていないなら、パワハラ議員を笑っていられません。

    最近のニュースで、秘書を罵倒する国会議員の映像が流れ、わが耳を疑った人も多いのではないでしょうか。 イノベーションを求める時代。 エンゲージメントを高めるためには、「指示する、叱るマネジメント」から「褒める、認めるマネジメント」に変えなければいけません。

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  12. 広報・マーケティング部が起こす”働き方改革”~とある広告会社の社長さんとの話の中から~

    製品やサービスの差別化が難しくなってきた中、重視されているのが社内(インナー)ブランディング。 広報・マーケティング部門から自社の持つ価値の発信をすることが、社員への浸透につながり社員の”働きがい”に変わっていく。 広報・マーケティング部が起こす”働き方改革” ちょっと良くないですか。

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  13. ショートコント「俺って、いい上司じゃね?」~ワーク・コミュニケーションとは~

    部下をフォローしようと、自分なりにコミュニケーションを増やしたつもりのB部長。しかしそれは部下が欲しいコミュニケーションではなくて、むしろ首を絞める結果に・・・あるあるなお話しなのかもしれません。本来必要なワーク・コミュニケーションとは??

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  14. 隣はなにをする人ぞ~隣の人は今何の仕事をしていますか?~

    隣で何をしているのかもわからない。”隣は何をする人ぞ現象”。 隣の部署の仕事だから関係ない。隣で困っていても自分の仕事と関係ない。私の仕事はここからここまでと線引きする。 率先してメンバーを知り、協力体制を作り出す環境、作っていきませんか?

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  15. 働くひとびと

    世界は誰かの仕事でできている~あのCMに見るチームをよくするヒント

    個人的に大好きなCMがあります。山田孝之さん扮する営業マンと、新井浩文さん扮するとび職の二人が、ベンチで並んでコーヒーを飲みながら休憩している様子です。ここにはチームをよくするヒントがあると思っています。

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  16. 制度を整えるよりも何十倍も実効性の高い働き方改革の方法。

    先日、「働き方改革実行計画」が政府より発表されました。ちょっと強気なタイトルをつけましたが、割と自信があります(笑)大切なのは現場のひとりひとりが自律しながらもチームとしての生産性を高めるために貢献することだと思います。

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  17. ししおどし

    あなたのチームの成果がなかなか出ない、その理由 ~鹿威しの法則~

    みなさん鹿威しってご存知ですか?? あなたのチーム、鹿威しのようにいい音(成果)を出すヒントになるかもしれません!

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  18. 【わくスタPJ】情報共有のルール化で、生産性大幅UPの巻 ~働き方改革×Habi*do~

    2017年に入り、より「働き方改革」を求める声が高まってきましたね。 Be&Do社内の働き方改革も着々と進んでいますよ! メンバーどうしが離れ離れでも効率的に仕事を進めるために、情報共有のルール化にTRYです!

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  19. チーム力、つまり現場力が求められている!

    目標を共有することは従業員エンゲージメント向上につながる~APO研定例会の議論より

    自分がどんなふうにチームに貢献できているか。そしてチームでひとつのものをつくっていく、目的・目標を達成していくという感覚をひとりひとりが持てるかどうか。これらはエンゲージメントを高めるうえで大切な要素です。

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  20. 運動会シーズン到来!感じるのはチームの「シナジー」の大切さ。

    運動会の練習をする姿を目にすることが多くなってきました。学校の校庭の横を通ると子どもたちの練習や応援の声が聞こえることがあります。子どもたちが一生懸命に取り組む姿は、胸があつくなりますね!運動会のトリを飾るといえば・・・やはりリレーですよね。

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