健康経営推進!従業員の意識向上とコミュニケーション改善に成果。

赤田善株式会社
代表取締役社長 赤田真朗様

赤田善さまでは健康経営の実践のためにHabi*doを導入。健康100日プロジェクトの実施をきっかけに、社内に健康意識向上の風土を醸成するとともに、部門・拠点を超えたコミュニケーション改善に成果が出ています。

自発的な行動促進と、健康改善効果

自発的な任意のグループを作成。健康経営のプラットフォームとして継続利用

従業員50名程度の中小企業における健康経営の実践として参考にしていただける事例です。

インフォーマルな場の提供という方法をとっていますが、従業員どうしが主体的に取り組む状況を生んでおり、会社や仲間に対するエンゲージメント向上が見られます。

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  1. 95%の参加者が健康習慣の継続のきっかけに。

    コスモスイニシアグループ健康保険組合様にて、「健康な人に健康を意識してもらう」というミッションで取り組まれたプロジェクトにてHabi*doをご利用いただきました。

  2. 67%がコミュニケーション活性化を実感!組織面、健康面で成果。

    ロート製薬さまでは、社員が自発的に健康活動に取り組む風土づくりを目指した活動として、「健康増進100日プロジェクト」を1年間かけて実施されました。

  3. 健康活動の継続意志80%!地域の生活習慣改善に貢献した取り組み。

    2011年4月からいち早く、復興と未来を見据えた取り組みを開始した女川町。NPO法人アスヘノキボウとロート製薬の3者が連携して取り組んだ住民の健康プロジェクトとは?

  4. 残業が減り、健康の話題が増え、社員の志向に変化。

    健康100日プロジェクトに取り組まれた、永伸商事株式会社の西藤部長にインタビューを行いました。

  5. アンケート回答者の94%が健康活動の継続意志!

    会社をあげた健康意識向上施策として、「健康100日プロジェクト」を実施。社員が健康になることで、結果として得られたものについてお伺いしました!

  6. 営業1人あたりの新規案件獲得数が125%に!

    訪問鍼灸マッサージの事業を展開する株式会社アイリス様。短期間で営業組織の底上げ、成果UPに成功しました。Habi*do導入前後の変化についてインタビューしました。

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