社内コミュニケーション活性化を実感、96%

JTBグループの福利厚生サービス提供するJTBベネフィット様にて「社内コミュニケーション活性化」の実施目的を目的に健康増進活動を実施。
終了後にアンケートを行ったところ、半数以上の参加者の運動する機会・意識の増加といった健康的な改善以外にも、96%の参加者がコミュニケーション面での良かった点があるとの回答がありました!

【調査期間】 2016年12月
【調査対象】 2016年8月1日在籍の役員、社員、出向社員、契約社員
【調査人数】 198名

事例詳細はこちら

関連商品

  1. 協働学習、課題解決型学習を効果的に進めることに成功!

    大学間競合プロジェクトを通じたジェネリックスキルの育成、3大学合同ゼミナールの取組みの事例をご紹介します!

  2. 月間売上が対前年比107%に!承認による底上げ効果とは。

    半年で、月間売上が対前年比100%超え!その秘訣とは?

  3. 多拠点で展開する事務改善プロジェクトを推進!

    三井住友ファイナンス&リースさまでは、多拠点間での事務改善のプロジェクト推進にHabi*doを活用。事務改善の小集団活動を実施しました。

  4. 自発的な行動を促進!研修後の習慣化支援に効果を発揮

    受講者一人ひとりの自発的な行動、自律を目指すことをテーマにしたパフォーマンス向上トレーニングを実施されているEXE UPさま。複数の様々なツールを試したなかで、最も行動変容支援に効果を実感されたそうです。

  5. 営業1人あたりの新規案件獲得数が125%に!

    訪問鍼灸マッサージの事業を展開する株式会社アイリス様。短期間で営業組織の底上げ、成果UPに成功しました。Habi*do導入前後の変化についてインタビューしました。

  6. 残業が減り、健康の話題が増え、社員の志向に変化。

    健康100日プロジェクトに取り組まれた、永伸商事株式会社の西藤部長にインタビューを行いました。

ページ上部へ戻る