社内コミュニケーション活性化を実感、96% | Be & Do Inc.

社内コミュニケーション活性化を実感、96%

JTBグループの福利厚生サービス提供するJTBベネフィット様にて「社内コミュニケーション活性化」の実施目的を目的に健康増進活動を実施。
終了後にアンケートを行ったところ、半数以上の参加者の運動する機会・意識の増加といった健康的な改善以外にも、96%の参加者がコミュニケーション面での良かった点があるとの回答がありました!

【調査期間】 2016年12月
【調査対象】 2016年8月1日在籍の役員、社員、出向社員、契約社員
【調査人数】 198名

事例詳細はこちら

関連のSpecial

  1. 95%の参加者が健康習慣の継続のきっかけに。

    コスモスイニシアグループ健康保険組合様にて、「健康な人に健康を意識してもらう」というミッションで取り組まれたプロジェクトにてHabi*doをご利用いただきました。

  2. 健康活動の継続意志80%!地域の生活習慣改善に貢献した取り組み。

    2011年4月からいち早く、復興と未来を見据えた取り組みを開始した女川町。NPO法人アスヘノキボウとロート製薬の3者が連携して取り組んだ住民の健康プロジェクトとは?

  3. 部門間を横断的につなぎ、新しいイノベーションを生みたい!

    部門間を横断的につなぎ、新たなイノベーションを生むことを目的にHabi*doを導入。 部門数が増え、専門化が進んでいる組織間の部門連携を促進します。

  4. 協働学習、課題解決型学習を効果的に進めることに成功!

    大学間競合プロジェクトを通じたジェネリックスキルの育成、3大学合同ゼミナールの取組みの事例をご紹介します!

  5. 多拠点で展開する事務改善プロジェクトを推進!

    三井住友ファイナンス&リースさまでは、多拠点間での事務改善のプロジェクト推進にHabi*doを活用。事務改善の小集団活動を実施しました。

  6. 営業1人あたりの新規案件獲得数が125%に!

    訪問鍼灸マッサージの事業を展開する株式会社アイリス様。短期間で営業組織の底上げ、成果UPに成功しました。Habi*do導入前後の変化についてインタビューしました。

ページ上部へ戻る