離職率60%が0%に低減!早期戦力化と定着化を実現

株式会社TMJ
事業推進本部 競争力開発部 TMJユニバーシティ
課長 野上真裕 様

同時期に採用したSV候補者を対象に、研修とOJTを組み合わせた育成プログラムを実施。本部のTMJユニバーシティのスタッフによる遠隔支援に加え、配属先のセンター長、OJT担当者が対面に加えてオンラインでも支援。また、研修の内容を活かしてOJTを実施。育成対象者は業務を実践しながら日報に加え、困ったことや、課題に思ったことを掲示板上に投稿し、それを人材育成部門の担当講師、拠点長、OJT担当者からフォローする方法をとられています。

▼成果

  • 異業種から入社して3ヶ月間でSV(スーパーバイザー)として管理者レベルに!
  • 育成対象者のマインドを高いレベルで維持することに成功!
  • 課題であった離職防止にも成功!育成対象者全員が定着化し、戦力化!(離職6割→ゼロ)

事例詳細はこちら

関連商品

  1. 残業が減り、健康の話題が増え、社員の志向に変化。

    健康100日プロジェクトに取り組まれた、永伸商事株式会社の西藤部長にインタビューを行いました。

  2. 部門間を横断的につなぎ、新しいイノベーションを生みたい!

    部門間を横断的につなぎ、新たなイノベーションを生むことを目的にHabi*doを導入。 部門数が増え、専門化が進んでいる組織間の部門連携を促進します。

  3. 協働学習、課題解決型学習を効果的に進めることに成功!

    大学間競合プロジェクトを通じたジェネリックスキルの育成、3大学合同ゼミナールの取組みの事例をご紹介します!

  4. 売上対前年比129.6%!全国のサロン(美容室)のフォローで活用

    自社製品の販売先である美容室(サロン)の経営者のためのコミュニティサイト「7ちゃんねる」を、Habi*doを使って立ち上げ。

  5. 健康活動の継続意志80%!地域の生活習慣改善に貢献した取り組み。

    2011年4月からいち早く、復興と未来を見据えた取り組みを開始した女川町。NPO法人アスヘノキボウとロート製薬の3者が連携して取り組んだ住民の健康プロジェクトとは?

  6. 多拠点で展開する事務改善プロジェクトを推進!

    三井住友ファイナンス&リースさまでは、多拠点間での事務改善のプロジェクト推進にHabi*doを活用。事務改善の小集団活動を実施しました。

ページ上部へ戻る