CareerGoals1on1

キャリアゴールズ1on1

CareerGoals1on1(キャリアゴールズ1on1)は心理的資本®を高める独自の手法と専用の目標達成支援ツールを用い、ガイド(Be&Doが認定した面談担当者)との定期的な1on1セッションを通じて、コア人材の育成・リーダーシップ開発・キャリア自律支援を行うサービスです。

90秒で知るCareerGoals1on1(サービス紹介動画)

約90秒でサービスの概要をご紹介しております。


このような課題はありませんか?

  • 次世代のコア人材・リーダー候補を育てたい
  • 経営幹部候補・コア人材のコミットメントを強化したい
  • 自分らしいリーダーシップ行動の発揮を促したい
  • 事業推進を担う人材やイノベーションを起こす自律型人材を育てたい
  • ひとりひとりのキャリア自律を促したい

本サービスでは現状の業務目標を達成することを目指すのではなく、課題や悩みに寄り添っていくものとも異なります。個人のWill(意志・志)に基づく自己認識を促しながら、組織のパーパス(存在意義・目的)やミッション(使命)の重なりやつながりについて内省と実践を促します。

心理的資本向上によるワーク・エンゲージメント強化と具体的なアクションの実行を支援するガイドを行います。

ひとりひとりが主体的に目標を持ち行動できる力を身に着けてほしい。従業員が自律的に問題を解決しイキイキと働くことで組織を活性化したい。将来を期待するコア人材の育成・リーダーシップ開発・キャリア自律など人材の活性化支援についてご相談ください。

心理的資本を高める目的に特化

人材が成果を生み出すためには何が必要かという研究が長年、経営学においてされてきました。
知識やスキルや経験(人的資本)、人的ネットワーク(社会関係資本)を「つくる」「活かす」ためにはエンジンの役割を果たす心理的資本の開発が重要です。

心理的資本は、現状では、ホープ(Hope)、エフィカシー(Efficacy)、レジリエンス(Resilience)、オプティミズム(Optimism)の4つの要素で構成されています。これらの頭文字を取って「HERO」とも言います。この4要素は、裏付ける理論がある、定量化できる、開発・強化ができる(研修等で高められる)、行動変容や業績に影響する、という特徴によって定義されています。心理的資本はモチベーションとは異なり、測定可能で開発可能です。

心理的資本(HERO)について解説

監修・アドバイザー:開本浩矢氏 大阪大学大学院経済学研究科、教授。兵庫県立大学名誉教授。
※『こころの資本-心理的資本とその展開-』著者:フレッド・ルーサンス他 中央経済社より

CareerGoals1on1(キャリアゴールズ)のサービス概要

心理的資本®を高める内省の促進とフィードバックの手法を身につけたガイド(Be&Doが認定した面談担当者)が、オンラインでの1on1面談(HEROセッション)を定期的に実施します。
面談をつなぐ期間では、独自の目標達成支援ツールを使用しながら目標設定とアクション実行・ふりかえりを行っていただきます。
心理的資本向上を共通目的としたコミュニティにて他社参加者と一部の取り組みが共有される方法をとることで、代理体験が生まれやすく学び合いが促されます。

詳しくはお問合せ・ご相談ください。

キャリアゴールズ1on1で提供されること

実施条件について

  • 対象人数:数名~数十名単位でご依頼いただけます。対象者、条件等はご相談ください。
  • 期間:6か月間(実プログラム期間)※準備およびフィードバック期間を除く
  • 実施環境:ZoomまたはGoogleMeet等のオンライン会議ツールを使用します。また目標達成支援ツール(Webアプリケーション)を使用します。インターネットを利用しパソコンまたはスマートフォンのブラウザよりアクセスいただけます。

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