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ストレスオフ・アライアンス(仮称)セミナーにて代表石見が登壇いたしました。

先日、ストレスオフ・アライアンス(仮称)設立準備委員会が主催する無料セミナーに参加をしてきました。
当社の代表石見が登壇し「健康経営」に関するプレゼンテーションをさせていただきました。

化粧品メーカー、製薬会社、食品会社、音響関連機器の企業様、IT関連、新聞社、健康産業関連など様々な企業様が参加されていました。

石見のプレゼンの様子

プレゼンテーションでは、健康施策と従業員の生産性に関する相関を明らかにした、
HHHの会」での成果についても、その一部をご紹介いたしました。

また「Well-Being OSAKA Lab」の取組みについて発表させていただきました。

ストレスオフというコトバ

勉強会・セミナーのテーマでもある「ストレスオフ」という言葉は、「イキイキと人生を謳歌したいと願う、個人の想いの言葉」が連想されます。

ストレスをオフする瞬間といえば、自分自身を振り返ってみると、自然と口に出しているかもしれません。

  • 「今日はリフレッシュできた!」
  • 「めっちゃ楽しかった!」
  • 「なんか気分がいいな」
  • 「安心した~!」
  • 「ちょっとリラックスしたいな」
  • 「調子を整えよう!」

いろんな場面で「ストレスオフ」が存在すると思いました。

ストレスオフ・アライアンス(仮称)設立準備委員会のメンバーの方のプレゼンもお聞きしました。
「ストレスオフ」という言葉は、Googleで検索すると「1700万件」も記事数がヒットするほど、認知は広がっているそう。
「メタボリックシンドローム」の数倍らしい。

ストレスは絶対悪ではなく、うまく付き合っていくことで、イキイキと生活し、働けるものだと思います。
適度なストレスは、パフォーマンスを向上します。

ストレスをうまくため込まないようにするセルフマネジメントや、ストレスを解消する様々な方法を一人一人がちゃんと知ること。自分にあったものを選びとってやってみることが、とても大切だと感じました。

「ストレスオフ」の周辺領域の様々なサービスや製品、取り組みなどが今後いっそう増えてくると、楽しみですね!

 

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