目標管理は形骸化してませんか?実践したことを振り返るための仕組み。 | Be & Do Inc.

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振り返りをしっかりできるツールとしてご評価いただきました。

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レポート、分析

今日、あるお客様と打合せをしている時に、このhabi+Do!というツールも、habi+Do!を活用したオンライン講座も「振り返りをすることができる!」ことが一番大きなポイントですね!とおっしゃっていただきました。

業務の中での目標管理しかり、教育・学習場面でのプロセス管理しかりです。これらが形骸化してしまっているのでどうにかしたい、とお考えのようでした。

そうおっしゃっていただくと、とても嬉しいですよね。

何かしらの目標に向かって頑張っていても、何をどれくらい頑張っているのか、頑張れていないのか、そういったことが見える化してはじめて、ちゃんとした振り返りができます。検証や分析ができます。次の一手を検討できます。

最終的な結果報告や、学習成績だけでは分からない日頃のアクションの実行状況が分かる。それがhabi+Do!であります。

個人的に自省の念にも駆られるわけですが…目標に向けて日々“やっているつもり”になっていることって、けっこうあります。成果が出ていない時は、やっぱり“やっていない”んですね。

こうしたことが明確になるというだけでも、すごい意味があります。

しっかりお膳立てして、場を用意して、それでもアクションを起こさない人はいます。それも課題がある証拠。それがマネジメント側にあるのか、本人にあるのか、それは様々だと思いますが、どこに課題があるのかが分かってきます。

定量的/定性的なデータに基づく振り返りをして、業務の生産性向上につなげたいという事業所様、こうした成果に導く全く新しいタイプのオンライン講座を企画したいとう事業者様、ご相談お待ちしております(^^)/

橋本 豊輝
楽しみながら課題を解決したり、成果をだす仕組みづくりがミッション。ゲーミフィケ―ションやソーシャルラーニングについて研究することがライフワーク。エンゲージメントツール「Habi*do」の企画・設計から開発プロジェクトに関わっています。

エンゲージメントツールHabi*doHabi*do資料ダウンロード:エンゲージメントを高める仕組みと背景

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楽しみながら課題を解決したり、成果をだす仕組みづくりがミッション。ゲーミフィケ―ションやソーシャルラーニングについて研究することがライフワーク。エンゲージメントツール「Habi*do」の企画・設計から開発プロジェクトに関わっています。

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